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まずは10分。ReTimeを"体感"するコース
全部読むのはあとでOK。この3レッスンだけで、上のコア(タスク→記録→物件)を実際に体験できます。
🗺️ 画面の見取り図 — 最初はここだけ見ればOK
メニューがたくさんありますが、ふだん使うのは「日々の作業」だけ。あとは必要になったときに開けば大丈夫です。
① 登録はここから
② ふだんはここ
③ 管理・分析
メイン画面 — 今日やることが並ぶ
- ① タスク・予定・記録の登録と、物件登録・ステータス更新の入口
- ② タスク一覧・カンバン・タイムライン・アラートなど毎日の画面
- ③ 報告書・ダッシュボード。チームの動きが見たくなったら
🔄 ②「ふだんはここ」を詳しく — タスクを動かすと、全部の画面が動く
見取り図の②に並んでいた画面たちです。タスクを完了する。申込を記録する。——それだけで、物件カンバンも、顧客カンバンも、タイムラインも自動で更新されます。 もちろんカードを自分でドラッグしてもOK。タスク管理と、物件の動き、顧客の動きが、シームレスにつながっています。
目次
上から順でも、必要な章からでも。○をクリックすると「済み」を記録できます(このブラウザにだけ保存されます)。
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発展編: 入居・管理物件を任されたら
物件が「入居・管理」になると管理メニューが使えます。修繕・クレーム・家賃入金の記録から、入金管理台帳・月次オーナー報告書まで。
🔎 逆引き —「〜したいとき」
やりたいことが決まっているなら、ここから直接。
🔧 機能別リファレンス
特定の機能を深く知りたいときに。