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Google カレンダー連携

ReTime のタスク・アラートを Google カレンダーに自動で同期。期限を見逃しません。

できること

タスクの同期

期限が設定されたタスク(通常タスク・カスタムタスク)が自動でカレンダーに追加されます

アラートの同期

物件アラート・顧客アラートもカレンダーに表示。折り返し連絡なども忘れません

自動で最新に

期限変更・タスク完了・アラート消化に合わせて、カレンダーも自動で更新されます

リマインダー通知

カレンダーからリマインダー通知を受け取れます(10 分前〜1 日前から選択)

連携の設定方法

1

アカウント設定を開く

画面右上のユーザーアイコンをクリックし、メニューから アカウント設定 を選択します。

ユーザーメニューの「アカウント設定」項目
右上のユーザーメニューから「アカウント設定」をクリック。
2

Google カレンダー連携セクションを見つける

アカウント設定画面を下にスクロールすると、Google カレンダー連携 セクションがあります。

アカウント設定のGoogleカレンダー連携セクション
アカウント設定の下部にある「Google カレンダー連携」セクション。
3

Google カレンダーと連携する をクリック

ボタンをクリックすると Google のログイン画面が表示されます。同期に使いたい Google アカウントでログインし、アクセスを許可してください。連携が完了すると、連携中の Google アカウントが表示され、いつでも「連携を解除」できます。

ポイント: 連携が完了すると、既存のタスク(期限付き)とアラートがすべて一括でカレンダーに同期されます。

4

リマインダーを設定する

任意

連携後、Google カレンダーから通知を受け取る にチェックを入れると、リマインダー通知のタイミングを選べます。

10 分前 30 分前 1 時間前 3 時間前 1 日前
リマインダー設定のチェックボックスと通知タイミング選択
「Google カレンダーから通知を受け取る」にチェックすると、10分前〜1日前のタイミングを選択できる。

同期の仕組み

ReTime での操作 カレンダーへの反映
タスクに期限を設定カレンダーに終日イベントを追加
期限を変更イベントの日付を更新
タスクを完了 / スキップカレンダーからイベントを削除
タスクを未完了に戻すイベントを再追加
アラートを作成カレンダーにイベントを追加
アラートを消化 / 削除カレンダーからイベントを削除

注意: 同期は ReTime → Google カレンダーの一方向です。Google カレンダー上でイベントを編集・削除しても、ReTime 側には反映されません。

連携を解除するには

アカウント設定の Google カレンダー連携セクションで 連携を解除 ボタンをクリックします。

解除後は新しいタスク・アラートが同期されなくなります。既にカレンダーに追加されたイベントはそのまま残ります。

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