効率化

画像の一括アップロードで登録作業を効率化

いちいち物件の編集画面を開いて写真や間取り図を登録するのは面倒ですよね。
そもそもエクセル一括アップロードでは画像は上がりません。
そんなときは、画像一括アップ機能が便利です。

おすすめの登録フロー

物件登録のストレスを減らすために、以下の流れがおすすめです。

1

まず物件情報を一括登録

エクセルテンプレートを使って、物件の基本情報(住所、価格、間取りなど)をまとめて登録します。

エクセル一括登録の詳細
2

あとから画像をまとめてアップ

画像一括アップロード機能を使って、写真や間取り図を効率的に登録します。物件ごとに編集画面を開く必要はありません。

画像一括アップロードの使い方

物件一覧画面から「画像一括アップロード」を選択すると、複数の物件に対してまとめて画像を登録できます。

写真や間取り図をドラッグ&ドロップするだけで、対象の物件に画像が紐付けられます。

1

物件を選択

画像を登録したい物件を選択します

2

画像をアップ

写真・間取り図をドラッグ&ドロップ

3

保存

一括で保存して登録完了

こんな時に便利

  • ・大量の物件写真を登録したい
  • ・間取り図をまとめてアップしたい
  • ・エクセル一括登録後の画像追加
  • ・複数物件の画像を効率的に管理

対応ファイル形式

  • ・JPEG (.jpg, .jpeg)
  • ・PNG (.png)
  • ・GIF (.gif)
  • ・WebP (.webp)

ポイント: 画像ファイル名に物件番号や部屋番号を含めておくと、どの物件の画像か分かりやすくなります。

エクセル一括登録と組み合わせて効率アップ

物件登録を最も効率的に行うには、エクセル一括登録画像一括アップロードを組み合わせるのがおすすめです。

効率的な登録の流れ

  1. 1

    エクセルで物件情報を一括登録

    住所、価格、間取りなどの基本情報をまとめて登録

  2. 2

    画像一括アップロードで写真を追加

    物件写真や間取り図をまとめてアップロード

  3. 3

    完了!

    個別に編集画面を開くことなく、効率的に物件登録が完了

エクセル一括登録の使い方を見る

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物件の登録方法をマスターしたら、他の便利機能もチェックしてみましょう。

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さっそく使ってみましょう

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