この4つのステップを押さえれば、すぐにReTimeを使い始められます。
まずは物件情報を登録しましょう。サイドバーの「物件登録」から、物件名・物件種別・賃料などの基本情報を入力するだけでOK。細かい情報はあとから時間のある時に編集画面で追加しましょう。
ポイント: 物件登録時に顧客やオーナーも一緒に登録できます。「顧客を追加」「オーナーを追加」ボタンを活用しましょう。
顧客から問い合わせがあったら、物件のタイムラインに記録しましょう。「アクティビティを追加」から「問い合わせ」を選択するだけ。ここで記録しておくと、いま、誰がどんな問い合わせをうけて対応しているかが、すぐにわかります。
ポイント: 問い合わせを記録する際に、内見のスケジュールも一緒に登録できます。日時を設定すれば担当顧客のページにも自動で反映されますよ!
チームメンバーを招待して、情報を共有しましょう。設定画面の「メンバー管理」からメールアドレスを入力するだけ。これで招待したメンバーと、物件や顧客の情報を一緒に管理できます。
ポイント: 招待されたメンバーにはメールが届きます。リンクをクリックしてパスワードを設定すれば参加完了です。
アクティビティにコメントを追加して、チームで情報共有。@メンションで特定のメンバーに通知を送ることもできます。大切な情報の伝え忘れがないように!
ポイント: 「@」を入力するとメンバー一覧が表示されます。選択すると、そのメンバーに通知が届きます。