問い合わせや内見の予定を記録すれば、チーム全体で状況を共有できます。
うっかり忘れることもなくなり、スムーズに業務を進められます。
顧客から問い合わせがあったら、物件のタイムラインに記録しましょう。「アクティビティを追加」から「問い合わせ」を選択するだけです。
ここで記録しておくと、いま、誰がどんな問い合わせを受けて対応しているかが、すぐにわかります。
ポイント: アクティビティは物件、顧客のタイムラインのどちらからでも記録できます。どちらから記録しても、物件のタイムライン、顧客のタイムラインに漏れずに記録されるので、あとから物件軸で情報を見る、顧客軸で見る、どちらにも対応できます。
内見の依頼や、折り返しの約束があれば、そちらもアクティビティとして記録できます。
記録したスケジュールは自分の担当ページに表示されるので、うっかりミスをなくせます。予定を忘れることなく、確実に対応できるようになります。
日時を指定したアクティビティは、担当者のダッシュボードに自動で表示されます。予定を一覧で確認できるので、抜け漏れを防げます。
チーム全員が最新の状況を把握できます
予定を忘れずに、確実に対応できます
過去のやり取りがすぐに振り返れます