「この物件、どれくらい成約しそう?」を記録して、
チーム全体の売上予測を立てましょう。
物件の売上予測(ヨミ)を入れるのは、とってもカンタン。
たった3ステップで、チーム全体の売上見込みが見えるようになります。
まず、物件を開いて「担当する」ボタンを押して、自分の担当物件にしましょう。
「ヨミ」のところで、成約の見込み度を A(ほぼ確実)〜 D(まだ遠い)から選びます。
この物件が成約した場合の売上(手数料など)を入力します。
これだけで、次にどれくらい売り上げられるかの予想(ヨミ)が記録できます!
管理者なら、ダッシュボードでチーム全体のヨミを一覧できます。
誰がどの物件をどれくらいの見込みで追っているか、全体像が一目でわかります。
A〜Dランクの確度(パーセンテージ)は、管理者が設定画面から変更できます。
たとえば「うちの会社ではAは90%、Bは60%」など、実態に合わせてカスタマイズしましょう。
※ これらの数値は会社の実績に合わせて調整してください
物件を担当したら、すぐにヨミを入れる習慣をつけましょう。 最初は「D」でも大丈夫。進捗に合わせてランクを上げていきます。
顧客の反応や進捗に合わせて、ヨミのランクを更新しましょう。 「Dだったけど反応が良かったからCに」など、リアルタイムで反映するのがコツです。
週次ミーティングでダッシュボードを見ながら、チームの売上見込みを確認。 「Aランクの物件を優先的にフォローしよう」など、戦略が立てやすくなります。