便利機能

スケジュール・アラート

内見予定や折り返し電話を忘れずに管理。 チーム全体でスケジュールを共有して、抜け漏れをなくしましょう。

顧客のスケジュール管理

問い合わせを登録するときに、内見予定折り返し電話を一緒に登録できます。
登録したスケジュールは、担当顧客の一覧でいつでも確認できます。

登録できるスケジュール

  • ・内見予定(日時・物件を指定)
  • ・折り返し電話(日時を指定)

物件アラートで次のアクションを忘れない

物件を自分の担当にしたら、アラートを設定しましょう。
「契約書を送る」「オーナーに連絡する」など、次にやるべきことを期限付きで登録できます。

アラートの例

  • ・オーナーに連絡する
  • ・契約書を送付する
  • ・鍵の手配を確認する
  • ・リフォーム完了を確認する

ポイント

  • ・期限を設定するとリマインドされる
  • ・完了したらチェックして消化
  • ・担当者だけでなくチームにも共有

管理者はチーム全体のアラートを確認

管理者なら、ダッシュボードでスタッフ全員のアラートを横断して確認できます。
「あなた、これ忘れてるよ〜!」とみんなで声をかけ合っていきましょう!

チームで使うメリット

  • ・誰が何を担当しているか一目でわかる
  • ・期限切れのアラートをすぐに発見
  • ・チーム全体でフォローし合える
  • ・抜け漏れによるトラブルを防止

使い方のポイント

1 問い合わせ登録時にスケジュールも一緒に

顧客から問い合わせがあったら、内見や折り返し電話の予定も一緒に登録しましょう。 後から「いつ連絡するんだっけ?」と悩むことがなくなります。

2 物件を担当したらアラートを設定

物件を自分の担当にしたら、次にやるべきことをアラートとして登録。 期限を設定しておけば、うっかり忘れることがありません。

3 毎日ダッシュボードをチェック

朝一番にダッシュボードを確認する習慣をつけましょう。 今日やるべきことが一目でわかり、優先順位をつけやすくなります。

他のガイドも見てみましょう

スケジュール・アラート機能をマスターしたら、他の便利機能もチェックしてみましょう。

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さっそく使ってみましょう

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